ライブ配信レコーダー
対応する HLS・M3U8 ライブ配信をブラウザで直接録画します。
Paste a direct stream URL to begin.
ライブ配信レコーダー
対応する HLS・M3U8 ライブ配信をブラウザで直接録画します。 配信はブラウザ内で処理され、UseTool へアップロードされません。
- 配信 URL
- 配信を読み込む
- 録画
- 停止して保存
- ダウンロード
対応する HLS・M3U8 ライブ配信をブラウザで直接録画します。
Paste a direct stream URL to begin.
対応する HLS・M3U8 ライブ配信をブラウザで直接録画します。 配信はブラウザ内で処理され、UseTool へアップロードされません。
使い方
ストリームのアドレスを入力欄に貼り付けます。すぐに読み取りが始まり、届いた分から記録します。
止めるタイミングを決めて実行します。すべてこのブラウザーの中で動きます — アップロードも順番待ちもアカウントも不要です。
処理が終わればすぐに WebM が手に入ります。そのまま端末に保存できます。
知っておくと便利
端末のファイルではなく、HLS または M3U8 ストリームのアドレスを受け取ります。ストリームはこのブラウザーで取得して録画します。
WebM が出力されます。
新しいコンテナーが受け付ける限り、既存の映像と音声のパケットをそのままコピーします。再エンコードなし、劣化なし、しかも速い。受け付けない場合だけ作り直します。
使える映像コーデックはブラウザー次第です。Chrome と Edge が最も多く、機種によっては H.265 も読めます。Safari と Firefox は一部を受け付けません。ここで開かないものは Chrome で開くことが多いです。
再エンコードが必要なときだけです。分割・結合・音声削除は映像データをそのまま複製するので劣化しません。圧縮と透かしは作り直すため、時間もかかります。
決まった上限はなく、端末の空きメモリー次第です。スマートフォンなら数分は余裕があり、パソコンならさらに長く扱えます。長い動画が通らないときは、先に分割して部分ごとに処理すると,たいてい解決します。
設計から非公開
配信はブラウザ内で処理され、UseTool へアップロードされません。
すぐ使える